一昔前のエアコンとはこんなに違う!ダイキンS22RTESはとっても省エネ!

既に真夏日・猛暑日を迎えた地域もありますが、梅雨が開けると本格的に暑い季節がやって来ます。エアコンの出番が増える時期がやってきます。
ところで、エアコンは例えば6畳用とあったらお部屋の空気を冷やす能力はだいたい同じですが、自動清掃や空気清浄機能などと並んで分かりやすい違いの一つが消費電力。高級な機種になると省エネ機能が強化され、電気代が安くなるので常に人が居るような「必要な時間の長いところ」で使用すると「購入価格+使えなくなるまでに掛かる電気代の合計」が安くなるとされています。
しかしエアコンは年々省エネ化が進んでいて、例えばダイキンの最新スタンダードエアコンS22RTESは年間の消費電力の目安が717kWh。これ、製品の寿命とされる10年前の同じクラスのエアコンと比べると25%以上、冷・暖・除湿タイプの高級クラスと比べても3%程ですが省エネになっています。
10年一昔と言いますが、一昔まえの古いエアコンを使い続けるよりもS22RTESは省エネなのです。梅雨明けからはエアコンの工事が殺到し取付けに時間が掛ることが多いので、古いエアコンより電気代がお得なS22RTESへお早めに買い替えをお勧めします。

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